まちクル利用者の方に答えていただきました「100人に聞きました」。
今回は「バレンタインの思い出は?」です。
渡す側(女性)、渡される側(男性)、お互いに色んなコトがよみがえってくるのではないでしょうか。
今回は、たくさんの回答の中から厳選させていただきました。
バレンタインデーの参考になるかも?ぜひご覧下さい♪
- 彼に渡すブランドのチョコレートを義理チョコと間違えて渡して、すごく悔しい思いをしたことがありました。 (20代・女性)
- 自宅の台所で手作りチョコを湯せんしていたら、飼い鳥のインコがその湯せんにダイブ!黄色いインコがチョコレート色になり、お湯で洗うハメに。もう手作りチョコは作らない…。 (20代・女性)
- 初めて手作りチョコを作って渡そうとしたのですけど、思ったよりもグチャグチャになってしまい、当日、結局全部自分で食べてしまいました。 (20代・女性)
- 高校生の時、手作りチョコをもらってうれしさと自慢したいがために家に持って帰ったら、カバンの底でヘドロと化してしまいノートやら教科書にもベットリ。ノートと教科書をキレイにしつつ、とても自慢できる形でないチョコを一人でむなしく食べました(笑)。 (20代・男性)
- デパートのチョコ売り場で夫用のものを買ってみんなで食べるのが常です。普段名古屋で買えないお店も登場するので楽しみです。 (30代・女性)
- バイト先のおじ様たち全員分のチョコの箱を一人のおじさんに渡したら、その人が全部持って帰ってしまった。 (30代・女性)
- 昔は、高級チョコレートを主人に送っていたが、今は息子2人も増え3人分。彼らの希望により昨年は1人10個ずつのミスド。今年は、ネットでネスレのキットカット詰め合わせを注文中!!まさに質より量です。 (30代・女性)
高校3年生のとき受験生なのに友達の家に泊まって前日にチョコとクッキーを作りました。バレンタイン当日学校へもって行くと相手が大学受験の日で学校を休んでいました。仕方が無いのでやけ食い。 (30代・女性)
- お世話になった上司に義理チョコあげたら、いつもは誰からももらえなかったらしく、ホワイトデーにはびっくり苺かご盛りに、おいしい菓子折り付でびっくり(^◇^)でもうれしかったですね。 (30代・女性)
- 2/13の夜は、友達の家に泊り込みで強力な助っ人お母さんの協力のもと、何時間もかけて楽しく作りました。一番キレイにできたチョコは好きな人へ、失敗作はもちろんお父さん行きです。楽しかったな~(^-^) (30代・女性)
- 小学生のとき、毎年母親からしかもらっていなかったので、中学のとき友達の家で遊んでいたら、自宅にチョコを持ってきてくれた女の子がいた。待っているともらえないけど、たまたま家にいないときに来なくてもよいのに…。あのときは恥ずかしかった。(30代・男性)
- 市販の安いロールケーキを買い、その他の材料でアレンジしてとっても安く仕上げた手作りケーキ。なのに主人は今までで一番美味しいと笑顔一杯で食べてくれました。そんな優しい主人に感謝です。 (40代・女性)
- 純情だった中学1年生のころ、憧れの先輩に手作りチョコレートとマスコットをプレゼントしました。でも、直接渡せず、先輩の家のポストに名前も書かずに入れてきました。 (40代・女性)
- 家族からプレゼントがもらえてうれしかった。 (40代・男性)
- 近所の女の先輩にチョコを渡して友達の前で渡してくださいとお願して、一度はOKされたものの、後から断られたこと。 (40代・男性)
- 実は結婚記念日も兼ねています。 (40代・男性)
- 家内からチョコをいただきますが、自分の食べたいチョコを買ってきます。バレンタインが近づくと、とても有名なチョコとか見たこともないお店のチョコが並ぶため、家内はとてもたのしそうです (40代・男性)
- この日が近づく度何時も聞かされるのが主人の中学時代の話で本当か?嘘か?解りませんがチョコレートを三個もらいカバンに入れて家に帰ったら母親に見つかり中学の担任に電話された、とか。(50代・女性)
- 独身のとき、現在の主人からもらった花束が思い出です。 (50代・女性)
- いつもデパ地下を、父や夫のチョコを買うのに今年は、どれにしようか?とうろうろするのが楽しみ。でも、いつだったか、三越の地下をうろつきすぎてサティのチョコを10個くらい試食させられて(すんません)気持ち悪くなったことがあります(笑)。 (50代・女性)
- 旦那に毎年手作りしますが、たまたま忙しくてもう少ししたら作るね、と言ってそのまま忘れてしまったことがありました。思い出したのはホワイトデーも過ぎてからで旦那は覚えていたのかしら。 (50代・女性)
- 初めて貰ったチョコレート。意味がわからずクラスの友人と一緒に食べた。 (50代・男性)
- 若い頃(20代~30代)は20個から30個ほどのチョコをもらっていました。それが今は、マネやクラスの子からの義理チョコ2、3個のみ(涙)。 (50代・男性)
- 会社勤めをしている頃は、義理チョコでも「どんなチョコにしよう・・・?!」と、女性同士で相談してあれこれ悩んだことを、もうそんな悩みもなくなったなっだと、懐かしく思い出します。 (60代以上・女性)
- 毎年のことながら娘と孫娘がワインを送ってくれます。 (60代以上・男性)
- 勤めていたころはキャリーバックに2杯もいただき、家族でいただきましたが、食べ終わるまで2月ぐらいかかりましたね。でもホワイトデイでは大変でした。 (60代以上・男性)
- 神奈川県に住んでいる孫からのチョコレート。小学一年生のときに苦労して手づくりしたチョコレートをもらい感激した。 (60代以上・男性)
- 彼女に見えないところでチョコをもらったはずが、しっかり見られていてチョコはあわれにも捨てられた。 (60代以上・男性)
- 娘たちが子供のころにもらった手作りのチョコレートが懐かしく思い出されます。もう20年以上昔になりますがね。(60代以上・男性)